家計ランキング総務省の家計調査で見る 品目別・都市別の支出額ランキング
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子供用靴・サンダル(2019年までは運動靴、サンダルを含まない)の支出額 都市別ランキング

総務省「家計調査」(二人以上の世帯)によると、子供用靴・サンダル(2019年までは運動靴、サンダルを含まない)への1世帯あたり年間支出額が最も多いのは富山市(3,315円)です(2023〜2025年平均)。全国平均は2,361円で、1位は全国平均の1.40倍です。

1位富山市 3,315円
2位さいたま市 3,240円
3位鹿児島市 3,079円
全国平均2,361円(購入数量 0.9足)
最下位和歌山市 1,488円

52都市のランキング(2023〜2025年平均)

順位都市年間支出額購入数量全国比
1位富山市3,315円1.2足140%
2位さいたま市3,240円1.2足137%
3位鹿児島市3,079円1.3足130%
4位高知市3,039円1.2足129%
5位山形市2,997円1足127%
6位仙台市2,889円1.2足122%
7位札幌市2,760円0.9足117%
8位静岡市2,755円1足117%
9位金沢市2,744円1.1足116%
10位横浜市2,720円1足115%
11位佐賀市2,703円1.1足114%
12位岡山市2,657円1.1足113%
13位徳島市2,655円1.1足112%
14位盛岡市2,635円1足112%
15位長野市2,607円0.9足110%
16位福岡市2,526円1.1足107%
17位宇都宮市2,516円1.2足107%
18位新潟市2,508円0.9足106%
19位広島市2,468円0.9足105%
20位大阪市2,467円1.1足104%
21位熊本市2,454円1足104%
22位東京都区部2,437円0.8足103%
23位福島市2,399円1.1足102%
24位川崎市2,338円0.9足99%
25位前橋市2,326円1足98%
26位名古屋市2,319円0.9足98%
27位津市2,286円1.1足97%
28位松江市2,279円0.9足97%
29位大分市2,234円0.9足95%
30位奈良市2,228円1足94%
31位鳥取市2,179円0.9足92%
32位堺市2,130円0.9足90%
33位水戸市2,127円0.9足90%
34位千葉市2,119円0.8足90%
35位岐阜市2,111円0.9足89%
36位相模原市2,092円0.8足89%
37位那覇市2,068円0.7足88%
38位山口市2,064円0.9足87%
39位宮崎市2,042円0.8足86%
40位高松市2,034円0.8足86%
41位秋田市1,988円0.8足84%
42位浜松市1,987円0.8足84%
43位長崎市1,974円0.7足84%
44位北九州市1,952円1足83%
45位甲府市1,895円0.8足80%
46位大津市1,893円0.8足80%
47位青森市1,868円0.7足79%
48位松山市1,864円0.8足79%
49位福井市1,834円0.7足78%
50位京都市1,786円0.6足76%
51位神戸市1,668円0.6足71%
52位和歌山市1,488円0.7足63%

年ごとの支出額の推移

調査年全国平均富山市(1位)
2022年2,257円2,996円
2023年2,370円2,817円
2024年2,270円3,464円
2025年2,444円3,663円

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よくある質問

子供用靴・サンダル(2019年までは運動靴、サンダルを含まない)の支出額が日本一の都市は?

総務省の家計調査(二人以上の世帯・2023〜2025年平均)では、富山市が1世帯あたり年間3,315円で1位です。2位はさいたま市(3,240円)、3位は鹿児島市(3,079円)です。

子供用靴・サンダル(2019年までは運動靴、サンダルを含まない)の全国平均の支出額は?

全国平均は1世帯あたり年間2,361円(2023〜2025年平均)です。最も少ない和歌山市は1,488円で、1位の富山市とは2.2倍の差があります。

出典: 総務省統計局「家計調査」家計収支編 二人以上の世帯 品目分類(2025年改定)年次(e-Stat API・政府統計コード00200561)。金額は1世帯あたりの年間支出額で、順位は2023〜2025年平均で付けています。都市は県庁所在市および政令指定都市です(都道府県全体の値ではありません)。調査世帯の数が限られるため、年によって順位が入れ替わることがあります。